扇風機の処分は何ゴミ?捨て方や下取りについて徹底解説

扇風機の標準使用期間は10年に設定されており、家電の中では耐久年数が長いほうですが、首振り機能が使えなくなったり突然電源が入らなくなったりすることもありますよね。

「壊れた扇風機の引き取りや下取りは家電量販店でしてもらえるのだろうか」

「扇風機を分解したら燃えないゴミに捨てられないの?」

こうした疑問を持つ方もいるのではないでしょうか。

この記事は扇風機の捨て方で困っている方に向けて、処分方法や費用について詳しく解説しています。

近年ではハンディタイプの扇風機の種類や捨て方、家電量販店の買取や引き取りサービスについても分かりやすくまとめていますので、扇風機を処分する際の参考にしてみてください。

この記事でわかること

  • 扇風機の処分ルールと処分方法
  • 家電量販店で処分する方法
  • 扇風機を売却する方法
  • 扇風機を寄付・譲る方法
  • 他の物とまとめて不用品回収業者に
  • ハンディ扇風機は処分方法が異なる

自治体のルールに沿って処分する方法

扇風機を自治体で処分する方法

扇風機を捨てる方の多くは、自治体のルールに沿って粗大ゴミに出しているのではないでしょうか。

しかし、扇風機のサイズによっては燃えないゴミとして処分できる地域もあることを覚えておきましょう。

また、粗大ゴミに出す場合、処分費用が発生しますが、自分でゴミ処理施設に持ち込むことで処理費用を抑えることも可能です。

まとめると自治体のルールに沿って処分する方法は下記3つ。

  1. そのまま粗大ゴミに出す
  2. 自分でゴミ処理施設に持ち込む
  3. 解体して燃えないゴミに出す

どの処分方法も地域によって細かいルールは異なるため、1つずつ解説していきます。

そのまま粗大ゴミに出す

扇風機を処分する方法で一番わかりやすいのが、自治体のホームページや電話で申し込みをして、そのまま粗大ゴミに出す方法です

地域によって細かい処分ルールは異なるので、一部地域の扇風機の処分ルールと費用を表にまとめてみました。

扇風機の処分ルール(地域別

地域処分のルール費用
神奈川県
横浜市
金属製で30㎝以上、
それ以外の素材で50㎝以上のもの
粗大ゴミ200円
千葉県
船橋市
指定袋に入らない物や
はみだすものは粗大ゴミ
粗大ゴミ370円
北海道
札幌市
指定袋に入らない物や
はみだすものは粗大ゴミ
粗大ゴミ200円
静岡県
浜松市
羽根の直径が20㎝以上、
羽根のない送風機型・タワー型で60㎝以上
連絡ゴミ(大型ゴミ)
310円
愛知県
名古屋市
30㎝角以上粗大ゴミ250円
大阪府
大阪市
最大の辺や径が30㎝以上粗大ゴミ200円
大阪府
東大阪市
1辺の長さが30㎝以上大型ゴミ400円
京都府
京都市
高さ30㎝横40㎝奥行40㎝以上大型ゴミ400円
兵庫県
神戸市
指定袋に入らない5㎏以上のもの大型ゴミ300円
福岡県
福岡市
指定袋に入らないもの、
重さで袋がさけるもの
粗大ゴミ300円
福岡県
北九州市
指定袋に入りきらないもの粗大ゴミ300円

この表を見てわかるように、扇風機は1辺の長さが30㎝以上、燃えないゴミの指定袋に入らないため粗大ゴミの扱いになる地域が多いです

処分費用は地域によって異なりますが、概ね1台200円から400円ほどです。

扇風機の処分費用を抑える方法のひとつですが、粗大ゴミは指定された日時にゴミを出すといった手間があるので時間の調整が難しい方にとっては面倒な方法に感じてしまうかもしれませんね

自分でゴミ処理施設に持ち込む

もうひとつ扇風機の処分費用を抑える方法として、自治体が管理するゴミ処理施設(クリーンセンター)に持ち込む方法をご紹介します

ゴミ処理施設は自治体が管理しており地域内で出た資源やゴミを焼却するといった役割を担っていますので、家庭から出た粗大ゴミも施設内で処分可能なものであれば処分を受け付けてもらえるのです。

受付時間や搬入可能な日時は各施設によって異なりますので、自治体のホームページで施設の受付方法や連絡先などを確認してみてください。

処分費用は自治体が管理している施設ということもあって自治体で決められた粗大ゴミの処理券を事前に購入し扇風機と一緒に持ち込む形になります。

神奈川県横浜市であれば、扇風機1台200円で処分可能です!

施設によってはkg単位数十円といった単価感で処分費を設定しているところもあり、扇風機であれば重量は1台2~3㎏程度なので、他の粗大ゴミと一緒にまとめて持ち込むことで費用を抑えて処分することができるでしょう。

扇風機をごみ処理施設で処分する際に注意してほしい点は、以下4点になります。

  • 事前に処分可能な品目か確認する
  • 施設に直接予約をする
  • ご自身で扇風機を持ち込む
  • お盆やお正月といった連休前は混みやすい

ご自身で持ち込む手間はかかりますが、これも扇風機の処分費用を抑える方法の一つといえるでしょう。

解体して燃えないゴミに出す

多くの自治体で扇風機は粗大ゴミとして扱われるため、少なからず処分手数料が発生してしまいますが、地域によっては、解体することで燃えないゴミとして処分できる場合があります

例えば、福岡県福岡市では資源化センターで鉄やアルミなどに選別しリサイクルしているので、燃えないごみの指定袋に入れられるように解体すれば扇風機も燃えないゴミとして処分できるのです。

しかし、神奈川県横浜市のように燃えないゴミでも分別ルールが細かく決められている地域では、解体する方が手間になってしまうこともあるでしょう。

住んでいる地域によって扇風機やその部品の分別区分は異なるので、解体・分解する前には自治体の処分ルールをしっかりと確認してくださいね。

扇風機の解体に必要なもの・手順

扇風機を解体して燃えないゴミや金属類に分けることで、処分手数料を抑えることが可能ですが、実際に扇風機を解体・分解したことがある方は少ないのではないでしょうか。

なんとしても解体して処分したいという方のために扇風機の解体手順をまとめましたので、参考にしてみてください。

解体する前に

扇風機を解体処分する前に、まずはお住まいの地域の分別区分を確認してください。
扇風機にはプラスチックや金属部品などが使われているので、どの程度分別するのか知っておかなければなりません。

神奈川県横浜市ではプラスチック部分は50㎝以下で「燃えないゴミ」に、金属部品は30㎝以下に分解し「小さな金属類」として出します。

扇風機のメーカーや機種にもよりますが、羽根カバーは金属製で30㎝以上あるので小さくするために切断が必要で、プラスチック製の首部分も50㎝を超えるため、やはり切断が必要になるでしょう。

カットが必要な箇所は機種や地域のルールで変わってきますが、下記の手順を参考に解体・分解してみてください。

扇風機の解体に必要なもの

  • 手袋
  • 保護メガネ
  • ドライバー
  • 万能ノコギリ

解体に必要になる万能ノコギリはプラスチックや鉄など、さまざまな素材を切断できる合金炭素鋼を使っているものを選んでください。

価格はピンキリですが2,000円ほどあれば購入できるため、DIYをする方や今後も解体・分解をする方は1本持っておくと便利でしょう。

扇風機の解体手順

  1. クリップを外してカバーを取り外す
  2. 羽根を左回転させて外す
  3. ネジを外してモーターカバーと首を取る
  4. 裏返してネジを外して基盤を外す
  5. 自治体の基準を超えるパーツを切断する

また、扇風機の解体はネジを外したり、クリップを取ったりと大部分の部品は分解できますが、自治体のルールに沿った長さにカットする作業には時間がかかるので、まとまった時間が取れる時に作業しましょう。

解体中にケガをする可能性もあるので慎重に作業してください。

家電量販店や販売店で買い替えや引き取りをしてもらう

扇風機を家電量販店で処分する方法

扇風機を購入する際は最寄りの家電量販店やホームセンターなどを利用する方も多いのではないでしょうか。

こうした店舗では新しい商品を購入した際に古い家電の下取りをしていることもあるため、扇風機の買い替えを検討している方にオススメです。

また、家電量販では下取りサービスの他、リサイクル料金を支払えば処分してもらえるので、買い物ついでに使わなくなった扇風機を持ち込んで処分することもできます。

家電量販店や販売店によって詳細は異なるので表にして比較してみました。

店名下取りサービスの有・無リサイクル引き取り/料金
ヤマダ電機無しリサイクル回収あり
1,100円
ケーズデンキ会員向け下取りサービスが
期間限定で開催されることもある
リサイクル回収あり
550円
エディオン会員向け下取りサービスが
期間限定で開催されることもある
リサイクル回収あり
550円
ヨドバシ下取りサービスが期間限定で
開催されることもある
リサイクル回収あり
550円
ジョーシン無しリサイクル回収あり
550円
ノジマモバイル会員限定、
同等品購入で下取りサービスあり
なし
カインズ同等品の購入で無料引き取りありなし
※変更になる可能性があります。

このように多くの家電量販店では、期間限定で下取りサービスをしていることもありますが、扇風機がキャンペーンの対象商品になっていないこともあるので注意しましょう

また、下取りを行っていない店舗ではリサイクル回収をしており、中型家電のリサイクル料金である550円を支払えば引き取ってもらえるようです。

ノジマやカインズのように中型・小型家電のリサイクルを行っていない店舗では、扇風機の下取り条件となる同等品の購入で、下取りまたは無料で引き取ってもらえます

扇風機を新しく買い替える際には下取りキャンペーンやサービスを行っている店舗を選べば処分費用がかからないだけでなく、新しい商品を割安で購入できる可能性があるので、扇風機の買い替えを検討している方は、キャンペーンの開催期間をチェックしておくと良いでしょう。

状態の良い扇風機は売却処分できる

扇風機を売却する方法

夏場に活躍する印象のある扇風機ですが、最新機種では温風がでたり空気清浄機能がついていたりと、多機能かつオシャレなデザインの扇風機が人気を集めています。

中古市場でも有名なメーカーや機種、傷や汚れの少ないなどの状態の良い扇風機であれば、需要が高いため売却できる可能性があるでしょう。

実際に使っていない扇風機を売却する場合、下記3つの方法があります。

扇風機の売却方法

  1. リサイクルショップに持ち込む
  2. 家電専門業者に売却する
  3. フリマサイトに出品する

どの処分方法でも扇風機を売却できる可能性がありますが、自分が動かなければならなかったり売却までに手間がかかったりとデメリットも存在します

「時間をかけても売却したい」といった方は、3つの売却方法の中から自分に合ったものを見つけてみてください。

リサイクルショップに持ち込む

トレジャーファクトリーやハードオフなどのリサイクルショップでは、状態の良い扇風機を売却できるでしょう。

最寄りにリサイクルショップがない方でも出張買取に対応している店舗も多いので活用しない手はありません。

高額で買取している扇風機の特徴

  • 未使用品に近いもの
  • 年式が比較的新しい
  • 大手メーカーで人気の機種
  • 定価が数万円する
  • 付属品がすべて揃っている

上記のような特徴を持つ製品が高価買取の対象になっています。

「売却したい扇風機が条件に合っていないものは売却できないの?」と疑問に思う方もいると思いますが、基本的には年式が古く状態の悪い製品は、買取不可または数百円という買取結果になることが多いようです。

どうしても使わなくなった古い扇風機の買取価格が気になる方は、無料査定をしてもらってみてください。

家電専門業者に売却する

家電専門の買取業者は買取品のジャンルを限定して取引しているため、リサイクルショップに比べ家電の中古市場に強い傾向があります。

扇風機の相場も熟知しているので、中古扇風機の買取幅も多くなり、レトロな扇風機も売却できる可能性があるでしょう。

扇風機の売却手段

  • 店頭買取
  • 出張買取
  • 宅配買取

使わなくなった扇風機は3つの売却手段から自分に合ったものを選択できるので、お住いの地域に関係なく利用可能です。

ただし、定価が数千円の廉価品や聞き慣れないメーカーの扇風機は買取対象外になるので注意しましょう。

フリマサイトに出品する

卓上扇風機やハンディタイプなどの小型扇風機であれば、フリマサイトで売却できる可能性があります

タワー型の扇風機は梱包や送料が割高になるため、定価の低い扇風機はあまり出品されていませんが、ハンディタイプや卓上タイプはサイズが小さく配送料も割安なので取引されやすいです。

売却できる可能性が高い製品の特徴は「未使用品に近いもの」や「キャラクターもの」といった特徴があるため、こうした条件に当てはまる扇風機を持っている方は、出品してみると良いでしょう。

ただし、出品するためには商品画像を複数枚用意したり、商品情報を細かく説明したりする必要があり、発注があれば梱包して出荷する手間もかかります

出品価格が数百円程度なら他の方法で売却したほうが良いかもしれませんね。

壊れていない扇風機は寄付・譲ることも可能

扇風機を寄付する方法

リサイクルショップやフリマサイトなどで売却できない扇風機や、古いけど動く扇風機は、必要な場所に寄付したり無料で譲ったりすることができます。

寄付・譲る方法

  • NPOやNGO団体に寄付する
  • ジモティーで無料で譲る

壊れていない扇風機であれば、上記の方法で社会貢献できます。

これまで寄付したり譲ったりすることに興味を持てなかった人は、この機会に新しい体験をしてみるのも良いのではないでしょうか。

NPOやNGO団体に寄付する

養護施設に必要なものを集めていたり貧困に苦しむ世界の人に物資を支援するNPOやNGO団体もあります

壊れていない扇風機であれば寄付対象になるケースがあるため、団体に寄付することで社会貢献に繋がるでしょう。

団体の中には電化製品の輸送コストがかかる点から、国内でリユースした金額を寄付する形を取っている団体もあり、そういった団体の場合、扇風機の製造年月が新しいものだけに制限している場合もあるので注意しましょう。

また、団体に寄付するための送料は発送者負担ということを覚えておく必要があります

こうした行動で貧困を救うきっかけになるので、興味がある方は信用できる団体に寄付してみてはいかがでしょうか。

ジモティーで無料で譲る

自宅にある不用品を譲ったりもらったりできるサービスのジモティーで、使わなくなった扇風機を手放すことも可能です

ジモティーは都道府県別に分かれた掲示板サイトで、家電ジャンルから扇風機を引き取ってもらえる人を募集することができます。

実際に扇風機を掲載している方は多く、無料から数百円ほどで募集をしており、取引が成立しているケースも見受けられるので、とにかく無料でも良いから扇風機を手放したいといった方に向いているサービスといえますね。

しかし、取引が成立している割合は少ないので「タイミングが良ければ手放せる」程度に考えたほうが良いでしょう。

他にも捨てたいものがあるなら不用品回収業者に依頼

扇風機を不用品回収業者に依頼

使っていない扇風機の他にも要らないものを処分したい方は不用品回収業者もオススメです。

扇風機を処分するついでに自宅の倉庫やクローゼットを整理して、不要なものをまとめて処分してみてはいかがでしょうか。

倉庫やクローゼットを整理するにはまとまった時間が必要ですが、不用品回収業者の中には自宅の整理と不用品回収を同時に行っている業者もあります。

また、家電や家具、楽器などを買取対象にしている不用品業者も存在しますし、即日回収が可能な業者もあるので思い立ったその日の内に、処分してしまうこともできます。

自宅にいながら連絡1つで使わなくなったものを処分できるのは、不用品回収業者を利用する大きなメリットといえるのではないでしょうか。

処分費用はホームページから無料見積もりできるので、気になる方は1度相談してみてください。

ハンディタイプの扇風機は種類によって処分方法が異なる

ハンディタイプの処分方法

昨今の気温上昇に伴い、体を冷やせるグッズとしてハンディタイプや首にかけるタイプの扇風機が人気ですね。

安価で手軽に持ち運びできる製品のため重宝する一方で壊れやすいデメリットもあります。

何も気にせず壊れた製品を処分できれば良いのですが、小型扇風機の種類によっては火災事故に繋がる可能性もあるので、ハンディタイプの種類別に適切な処分方法をご紹介します。

乾電池式のハンディ扇風機

乾電池式のハンディ扇風機は数百円から数千円ほどで販売されており、素材がプラスチックのものが多く、乾電池を入れるだけで動作する仕様になっています。

乾電池式のハンディ扇風機は本体燃えないゴミとして、電池は絶縁状態にして分別して捨てれば問題ありません。

自治体によって分別区分が異なるので事前に処分ルールを確認しておきましょう。

バッテリー内蔵式ハンディ扇風機

バッテリー内蔵式のハンディ扇風機は数千円から1万円を超えるものまでと価格帯は幅広く、USBで本体に直接充電できるのが特徴です。

ハンディタイプだけでなく首掛け式や壁掛け、卓上の小型扇風機など形状も様々で、バッテリー内蔵式が良く用いられていますがバッテリー内蔵式の扇風機の処分方法には注意しなければならない点があります。

実はバッテリーが本体に内蔵されている製品は、自治体の一般ゴミとして処分することができないので、大型スーパーや家電量販店などに設置されている小型家電回収ボックスを利用する必要があります。

バッテリー内蔵式のハンディ扇風機を処分したい方は、家電量販店で新しいものを購入するついでに窓口で尋ねてみるのでよいでしょう。

バッテリー内蔵式のハンディ扇風機は、衝撃を与えると発火し火災の原因になってしまうので一般ゴミに混ぜて捨てるといったことは絶対に止めましょう。

まとめ

使わなくなった扇風機の処分方法をまとめると下記のようになります。

  • 1辺が30㎝以上で指定袋に入らないものは粗大ゴミ
  • 1辺が30㎝以下で指定袋に収まるものは不燃ゴミや燃えるゴミ
  • 自治体のルールに沿って解体して不燃ゴミや金属類に分ける
  • 年式が新しく状態の良い人気の機種はリサイクルショップ等で売却
  • 社会貢献に興味のある方は寄付もできる

使わない扇風機は基本的に上記の方法で処分できますが、自治体によってルールが異なることもあるので注意してください。

どの処分方法も扇風機単体で処分する場合に適していますが、複数台壊れた扇風機がある場合や、他にも処分したい家電や家具などがあるなら、不用品回収業者に依頼しましょう。

不用品回収業者によっては扇風機の買取やお部屋の片付けを手伝ってもらえるので大掃除の目的としてもオススメです。

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