電気ケトル・ポットの捨て方5選!自分にベストな処分方法を見つけよう

電気ケトル

飲み物を飲むときなどに欠かせないのが電気ケトルやポットです。毎日使う方も多いため、買い換える機会も多いでしょう。いざ処分しようとすると、どうすれば良いのかわからない方もいるかもしれません。

この記事でわかること

  • 電気ケトルと電気ポットの違い
  • 電気ケトルと電気ポットそれぞれの捨て方
  • 不用になった電気ポットやケトルを売却する方法
  • 信頼できる不用品回収業者を選ぶコツ

本記事では電気ケトルや電気ポットの処分方法について解説していきます。

自治体での捨て方に加えて、お得な方法や急いでいるときに最適な処分方法なども紹介しますので、ぜひ、自分に合った方法を見つけてください。

また、ゴミとして処分できない電気温水器の処理方法については、下記の記事で解説しているので参考にしてください。

電気ケトルと電気ポットの違いとは

電気ポット・電気ケトル、それぞれの違い

電気ケトルと電気ポットはよく似た存在ですが、比べると明らかに違う点もあります。その違いが捨て方の違いにもつながるので、ここでは電気ケトルと電気ポットの違いについて説明します。

性能が違う

電気ポットはケトルに比べると、優れた保温機能が特徴です。ある程度の量のお湯をまとめて沸かし、長時間保温できる上、90℃や70℃など、用途に合わせた温度でお湯を保温する機能もあります。

それに比べ、電気ケトルには保温機能がないものが多いです。保温機能がついているものでも、15~60分程度の保温しかできませんし、電気ポットのように一定の温度で保温することはできません。

しかし、お湯を沸かす力は電気ケトルが優れているため、自分の生活に合わせて選ぶ必要があるでしょう。

容量が違う

電気ケトルは大きくても1L程度の容量で、中には800mlというものもあります。少人数で飲み物などを楽しむときに、使われることが多いです。

電気ポットは小さなものでも、2L程度の容量があります。大きなものになると、4L以上の容量になるため、大人数で飲み物を楽しむときにも十分に使えます。

電気ポットと電気ケトルの容量の違いが、自治体で処分するときの方法の違いになるため注意が必要です。 

電気ケトルと電気ポットの捨て方

電気ポット・電気ケトルの捨て方

自治体での電気ケトルと電気ポットの捨て方は以下の3つです。

  1. 通常のゴミとして捨てる
  2. 粗大ゴミとして捨てる
  3. 小型家電リサイクルに回収してもらう

どの方法にもメリットがありますので、自分の状況に合わせて選んでください。

通常のゴミとして捨てる

自治体名捨て方収集の条件
札幌市 不燃ゴミ 指定袋に入るもの
仙台市 家庭ごみ 30cm以下のもの
大田区 不燃ゴミ 小型家電で30cm以下のもの
葛飾区 不燃ゴミ 30cm以下のもの
北区 金属資源小型家電を含む金属製品を資源として回収
練馬区 不燃ゴミ 30cm角未満
世田谷区 不燃ゴミ 30cm以下のもの
足立区 不燃ゴミ30cm以下のもの
品川区 陶器・ガラス・金属ゴミ30cm以下のもの
板橋区 不燃ゴミ 30cm未満のもの
千葉市 不燃ゴミ指定袋に入り、口が結べるもの
柏市 資源ゴミ・金属 縦・横・高さの合計が1m未満のもの
横浜市 小さな金属類、可燃ゴミ主な素材が金属で30cm未満のもの、金属以外の素材で50cm未満のもの 
川崎市 小物金属 30cm未満のもの
相模原市 一般ごみ 30cm未満のもの
名古屋市 不燃ゴミ 30cm角以下のもので小型家電回収ボックスが利用できない場合
大阪市 普通ゴミ 30cm以下のもの

通常のゴミとして捨てる場合は大きさの制限があり、一番長い辺が30cmを下回るものであれば通常のゴミとして捨てられることが多いです。電気ポットよりも小さなものが多い電気ケトルは、通常のゴミとして捨てられる可能性が大きくなります。

自治体の普通ゴミとして捨てるメリットは、以下の通りです。

  • 普段のゴミと捨て方が変わらないため、簡単に処分ができる
  • 定期的に収集されるため、確実に処分ができる
  • 指定袋以外は、費用がほとんどかからない

粗大ゴミになることも

自治体名料金収集の条件
札幌市200円 指定袋に入らないもの
仙台市 400円 30cmをこえるもの
大田区 300円30cmをこえるもの
葛飾区 300円30cmをこえるもの
北区 400円 30cmをこえるもの
練馬区 400円30cm角以上のもの
世田谷区 400円30cmをこえるもの
足立区 400円30cmをこえるもの
品川区 300円30cmをこえるもの
板橋区 400円 30cm以上のもの
千葉市 390円 指定袋に入れて口が結べないもの、はみ出すもの
横浜市 200円主な素材が金属のもので30cm以上のもの・金属以外のものは50cm以上
川崎市 200円 最長辺が30cm以上50cm未満で全部または一部が金属製のもの
相模原市 400円 電気製品は30cm以上のもの
名古屋市 250円30cm角をこえるもの
西宮市 300円  40cm以上で5kg以上のもの
大阪市 200円  30cmをこえるもの
堺市 400円 30cm以上のもの
岡山市200円20Lの指定袋に入らない小型家電

大容量の電気ポットなどは、通常のゴミとして捨てることが難しく、粗大ゴミとして捨てることになります。粗大ゴミは通常のゴミとは捨て方が違い、自分で収集を予約しなくてはいけません。

粗大ゴミの収集を予約するには、以下のような手順を踏んでください。

  • 電話やインターネットで収集の予約をする
  • 収集日当日に、電気ケトルやポットを指定された場所に出しておく
  • 手数料を支払う

予約をしてから実際の収集までは、時間がかかることも多いです。引っ越しなどで処分を急いでいる方は、時間に余裕を持って予約をしましょう。手数料の支払い方法も、自治体によって違います。

支払い方法で多いのは、コンビニエンスストアなどで現金で手数料を支払って処理券を受け取り、それを粗大ゴミに貼って収集してもらう方法ですが、最近ではクレジットカードやスマホ決済が利用できる自治体も増えています。

収集の予約の際に、支払い方法についても確認しておきましょう。粗大ゴミは捨て方が少し面倒に感じられますが、メリットも多いです。

  • 手数料が良心的で手頃である
  • 自治体がやっていることなので、信頼できる
  • 待ち時間は長いが確実に処分ができる

時間に余裕がある方、処分するものに費用をかけたくない方には最適な方法です。

粗大ゴミを自分で持ち込む方法

大抵の自治体では、自分で電気ケトルと電気ポットをゴミ処理施設に持ち込むことができます。自分で持ち込む分、手数料が安く抑えられることがメリットです。

例えば、葛飾区の電気ケトルと電気ポットの処理手数料は収集に来てもらった場合300円の手数料がかかりますが、自分で持ち込んだ場合は無料になります。

ただし、持ち込みの際にも事前に申し込みが必要な自治体もあります。持ち込める曜日や時間も決まっていることが多いため、前もって確認をしておきましょう。

小型家電リサイクルで回収してもらう

自治体名収集の条件
札幌市30cm四方の投入口を通るものリネットジャパンリサイクル(株)の宅配便回収
仙台市 30cm×15cmの投入口を通り、長さ30cm以下のものリネットジャパンリサイクル(株)の宅配便回収
大田区 粗大ゴミ・不燃ゴミ回収後に小型家電を選別している
足立区 粗大ゴミ・不燃ゴミ回収後に小型家電を選別している
横浜市30cm×15cmの投入口に入り、長さが30cm未満のもの
川崎市リネットジャパンリサイクル(株)の宅配便回収
相模原市 30cm×15cmの投入口に入るものリネットジャパンリサイクル(株)の宅配便回収
名古屋市 15cm×40cm×25cmの投入口に入るものリネットジャパンリサイクル(株)の宅配便回収
西宮市 20cm×35cmの投入口に入るもの
大阪市 15cm×30cmの投入口に入るものリネットジャパンリサイクル(株)の宅配便回収
京都市 30cm×40cm×40cmの投入口に入るものリネットジャパンリサイクル(株)の宅配便回収
岡山市 回収ボックスに入らない場合は、横にあるコンテナに入れる粗大ゴミの中からも小型家電が選別されている

平成25年に小型家電リサイクル法が施行されたことにより、各自治体ではそれまで廃棄処分されていた小型家電を回収しリサイクルすることになりました。電気ポットも小型家電リサイクルの対象になっていますが、自治体によっては回収していない場合もあります。

回収はしていても、回収ボックスの投入口に入る大きさのものだけ、などの条件がついていることもありますので、住んでいる自治体で電気ポットやケトルを回収しているかを確かめてください。

この方法のメリットは以下の通りです。

  • 費用がかからない
  • 小型家電に含まれる金や銅をリサイクルできる
  • ゴミとして廃棄するよりも気分が良い

また、自治体がリネットジャパンリサイクル(株)と連携をしている場合は、指定のダンボール箱に小型家電を入れて、回収してもらえます。

その場合は回収に費用がかかりますが、自宅で複数の小型家電を処分できるため、処分したい小型家電がたくさんある方には最適な方法です。

家電量販店でも引き取り可能

自治体の小型家電リサイクルを利用できない場合でも、家電量販で引き取ってもらえます。「エディオン」と「ケーズデンキ」ではともに550円で電気ポットを引き取ってくれます。

店舗に持っていく手間はかかりますが、新しく買い換えを考えている方にとっては、買い替えと処分が一度に終わる手軽で簡単な方法です。

電気ケトルと電気ポットを売却する

電気ポットと電気ケトルを売却処分する方法

まだそれほど長く使っていない電気ケトルと電気ポットなら、売却するという方法もあります。ゴミとして廃棄するためには費用がかかりますが、売却をするなら不用な電気ポットやケトルが収入になるかもしれません。

それに、自分には不用なものが誰かの役に立てば、それは立派なリユースです。地球の環境を考えた行動ですから、ゴミとして捨て方を考える前に、一度売却を検討してください。

リサイクルショップでの売却

「不用品の売却ならリサイクルショップ」と考える方も多いでしょう。リサイクルショップは各地にあるため、利用しやすいこともメリットです。しかし、処分したいものが多いなどの理由で店舗に出向くことが難しい方は、出張買取をお勧めします。

このとき出張買取に費用がかからない店舗を選ぶと、実際に売却が成立しなくても金銭的ダメージがないため、一層気軽に処分ができるようになるはずです。

電気ポットやケトルにも人気のメーカーがありますので、ここで紹介します。売却を考える際の参考にしてください。

メーカー製品名買取相場
タイガー魔法瓶蒸気レスVE電気まほうびんとく子さんPIG-J3004,900円
タイガー魔法瓶蒸気レスVE電気まほうびんとく子さんPIP-A3013,200円
ティファールアプレシア プラス 0.8L KO6301,100円
ティファールジャスティン プラス 1.2L KO4901,100円
バルミューダBALMUDA The Pot K07A3,300円

いくら人気メーカーのものでも、中が汚れていては売却がしにくくなります。白い水垢がついている場合はクエン酸などを使用して洗浄してください。

クエン酸は柑橘類や梅干しに含まれる酸味を感じる成分です。水垢の主成分である炭酸カルシウムを溶かすため、掃除用としても販売されています。

電気ポットの掃除のやり方

  1. 電気ポットに満水になるよう水を入れる
  2. 水1Lにつき、クエン酸大さじ1杯を入れる
  3. 水を沸騰させ、2~3時間保温する
  4. やけどに注意しながら、お湯を捨てて柔らかなスポンジなどでこする

あまりにも汚れが蓄積していると、落とすのが難しくなりますので、売却に備えて普段からこまめに汚れを落としておきましょう。

また、売却するときは電源コードや取扱説明書や箱を忘れないでください。特に電源コードがないと査定が安くなってしまうので注意が必要です。

フリマアプリなどを利用して売却

リサイクルショップで売却ができなかった場合でも、価格を下げてフリマアプリなどを利用すれば売却できる可能性があります。下記はメルカリに実際に出品されている電気ポット・ケトルの例です。

  • タイガー とく子さん 電気ポット 2.2L 8,400円で出品
  • T-fal 電気ポット 1.2L 1,280円で出品

中の汚れ具合などでトラブルにもなりかねないので、フリマアプリを利用する際は、ポットの状態を正直に申告しましょう。

また、メルカリを利用する場合は、売却できると売上金額から手数料が引かれることや、送料を負担することも多いため、それらを考えて価格を設定してください。

リサイクルショップで売却するときと同じく、箱や取扱説明書、電源コードなどは一緒に出品しましょう。

不用品回収業者に回収してもらう

電気ポット・電気ケトルを不用品回収業者に依頼する

急いで電気ケトルと電気ポットを処分したい場合は、不用品回収業者に依頼することをお勧めします。

自治体で粗大ゴミとして処分するときに比べると、不用品回収業者の料金は1回の回収につき10,000円程度と、割高に感じられるかもしれません。

しかし、不用品回収業者を利用することには多くのメリットがあります。

不用品回収業者を利用するメリット

  • 申込みをしてから対応してくれるまでの時間が短いため、処分が早く終る
  • 深夜や早朝など幅広い時間に対応してくれる
  • 買取を断られたものや故障したものなど、どのような電気ポットやケトルでも回収してくれる
  • 他に処分したいものがあれば一緒に回収してくれる
  • 分別や運搬など、自分では何もしなくて良い
  • 不用品買取を行う業者が増えているため、不用品が収入になることも

信頼できる不用品回収業者を選ぶコツ

家電製品の中には有害物質が含まれているものもあり、適切な処分が必要です。適切な処分をしてもらうためにも、信頼できる不用品回収業者を選びましょう。

自治体から次の許可を得ていることがわかれば、安心して電気ポット・ケトルを回収してもらえます。

不用品回収に必要な許可

  • 一般廃棄物収集運搬業許可:一般家庭から不用品を回収するために必要な許可
  • 古物商許可:販売目的で不用品を買い取るために必要な許可

これらの許可を得ているかどうかは、業者のホームページでも確認できますが、自治体のホームページでも紹介している場合があります。業者を選ぶときの参考にしてください。

無許可の業者によって回収されたものが不法投棄されたり、回収した家電を適切に処分しないために、環境汚染や火災の原因にもなることがあります。

また、それだけでなく、高額な料金を請求されてトラブルになる例もあるため、業者選びには注意が必要です。

まとめ

電気ケトルと電気ポットの処分方法を解説してきました。

どちらも自治体で捨てることが可能な上、家電量販店で回収してもらったり、売却できることがわかりました。さまざまな方法があるので、自分の状況に合わせて方法を選び、無理のない処分をしてください。

時間がかけられない方は、不用品回収業者に依頼するのもお勧めです。

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